※初めにお断りしておきますが、当方、長文を書くのが大変苦手ですので、その点ご了承頂いた上でご覧ください💦
この日は昼から川柳スパイラルの大阪句会もあると聞いていたのですが、主催している勉強会の予定が先に決まっていたので残念ながら不参加。オフ会だけ参加することにしました。
後から聞いた話では句会の会場はなんと、勉強会の会場から歩いてたった10分ぐらいのところだったそうです。そうと知っていれば帰りに寄ったのになー。

さて、17時前に勉強会は終了。
オフ会に行くにはまだ早すぎるので 葉ね文庫 に寄ってぶらぶらしていたら 文切さんひざさん城水さんただようさん が来られたので合流。

さらに会場で 平井美智子さん秋鹿町さん月波与生さんくみくみさん とも合流して、オフ会が始まりました。
冒頭にも書きました通り、当方、文章を書くのが大変苦手ですので、オフ会の内容をざっくり箇条書きさせて頂くと、

  • 「第7回卑弥呼の里誌上川柳大会」の応募10句(題詠4題x2句+雑詠2句)を急遽オフ会中に作ることになった、ひざさんとオレ(笑)
  • 当然のように始まったいちごつみ川柳大会3試合(文切vsただよう、くみくみvs鹿、与生vsひざ)
  • 凄まじいスピードで10句を仕上げ、いちごつみ川柳の評に参加する ひざ神さま
  • その他のメンバーはいちごつみ川柳の評をしたり、川柳談義で盛り上がったり
  • 平井さんのご命名で、私のニックネームが「ワンちゃん」になる(笑)

という感じでした。
なお、与生さんがいちごつみ川柳をされるのは大変めずらしいとのことでしたので、記念写真を撮らせて頂きました。
写真下、居酒屋で隣同士、黙々といちごをつむ二人(笑)。(左:与生さん、右:ひざさん)

ちなみに、卑弥呼の里誌上川柳大会の応募10句、僕もなんとかできました💦

二次会は残念ながら途中離脱になりましたが、3時間以上にわたる川柳漬けのオフ会、とても楽しかったです。